2006年>>

問題30(解説) 不動産の価格の特徴


正解:4



(1):正しい
本肢の通り
(2):正しい
本肢の通り
(3):正しい
本肢の通り
(4):誤り
開発法による試算価格は、販売総額、建物の建築費又は土地の造成費、付帯費用を価格時点に割り戻すために、投下資本収益率を考慮した複利現価率を用いて試算する。複利年金現価率ではなく、複利現価率である。
(5):正しい
本肢の通り
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