2006年>>問題23(解説) 不動産の価格の特徴 正解:3 イ:誤り DCF法は、連続する複数の期間に発生する純収益及び復帰価格を予測しそれらを明示することから、収益価格を求める過程について説明性に優れたものである(総論7章留意事項)。 ロ:正しい 本肢の通り ハ:正しい 本肢の通り ニ:誤り 積算法は、対象不動産の基礎価格、期待利回り及び必要諸経費等の把握を的確に行い得る場合に有効である(総論7章)。 ホ:正しい 本肢の通り 問題へ戻る 問題22へ 問題24へ