問題13(解説) 不動産の価格の特徴
正解:2
イ:正しい
本肢の通り
ロ:誤り
再調達原価を求める方法には、直接法及び間接法があるが、収集した建設事例等の資料としての信頼度に応じていずれかを適用するものとし、また、必要に応じて併用するものとする(総論7章)。
ハ:正しい
本肢の通り
ニ:正しい
本肢の通り
ホ:正しい
本肢の通り
ヘ:誤り
問題へ戻る耐用年数に基づく方法には、定額法、定率法等があるが、これらのうちいずれの方法を用いるかは、対象不動産の実情に即して決定すべきである(総論7章)。

