問題30(解説) 不動産の価格の特徴

2008年>>

問題30(解説) 不動産の価格の特徴

正解:4

イ:誤りエンジニアリング・レポートの内容を鑑定評価に活用するか否かの検討に当たっては、その判断及び根拠について、鑑定評価報告書に記載しなければならない(各論3章)。
ロ:正しい本肢の通りハ:誤りエンジニアリング・レポートに記載された内容が鑑定評価に活用する資料として不十分であると認められる場合には、エンジニアリング・レポートに代わるものとして不動産鑑定士が調査を行うなど鑑定評価を適切に行うため対応する(各論3章)ものとする。
ニ:正しい本肢の通りホ:正しい本肢の通り問題へ戻る

問題29へ問題31へ