問題37 不動産の価格の特徴

2006年>>

問題37 不動産の価格の特徴

不動産鑑定評価基準において、不動産の鑑定評価の方式は、A「価格を求める鑑定評価の手法」と「賃料を求める鑑定評価の手法」に分類され、さらに「賃料を求める鑑定評価の手法」は、B「新規賃料を求める鑑定評価の手法」とC「継続賃料を求める鑑定評価の手法」に分類されている。
次の鑑定評価の手法名と、AからCまでの分類の組み合わせのうち、正しいものはいくつあるか。

取引事例比較法:A 価格を求める鑑定評価の手法
スライド法:C 継続賃料を求める鑑定評価の手法
利回り法:A 価格を求める鑑定評価の手法
積算法:A 価格を求める鑑定評価の手法
収益分析法:C 継続賃料を求める鑑定評価の手法
収益還元法:A 価格を求める鑑定評価の手法
差額配分法:B 新規賃料を求める鑑定評価の手法
原価法:A 価格を求める鑑定評価の手法

<選択肢>

(1) 3つ
(2) 4つ
(3) 5つ
(4) 6つ
(5) 7つ

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