問題18 不動産の価格の特徴

2007年>>

問題18 不動産の価格の特徴

建築基準法に関する次のイからニまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。

建築物の基礎、主要構造部等に用いるべき建築材料は、必ず、その品質について国土交通大臣の指定する日本工業規格又は日本農林規格に適合するものとしなければならない。
2階建で延べ面積が100平方メートルの鉄骨造の建築物を建築しようとする場合、構造計算は必ずしも必要ではない。
事務所の天井の高さは2.1メートル以上で、あれば足りるが、学校の天井の高さは3メートル以上でなければならない。
便所には、採光及び換気のため直接外気に接する窓を設けなければならないが、水洗便所で、これに代わる設備をした場合においては、必ず設けなければならないわけではない。

<選択肢>

(1) 誤っているものはない
(2) 1つ
(3) 2つ
(4) 3つ
(5) すべて誤っている

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