問題7 不動産の価格の特徴

2007年>>

問題7 不動産の価格の特徴

都市計画法に関する次のイからニまでの記述のうち、正しいものの組み合わせはどれか。

地区計画の区域のうち地区整備計画が定められている区域内において、土地の区画形質の変更又は建築物の建築を行おうとする者は、当該行為に着手した後速やかに行為の種類、場所及び設計又は施行方法を市町村長に届け出なければならない。
都市計画事業の認可の告示があった後においては、当該事業地内において、都市計画事業の施行の障害となるおそれがある土地の形質の変更若しくは建築物の建築その他工作物の建設を行おうとする者は、都道府県知事の許可を受けなければならない。
都市計画施設の区域内において建築物の建築をしようとする者は、一定の軽易な行為、非常災害のため必要な応急措置として行う行為等を除き、都道府県知事の許可を受けなければならない。
施行予定者が定められている都市計画施設の区域内において土地の形質の変更又は建築物の建築その他工作物の建設を行おうとする者は、通常の管理行為、一定の軽易な行為、非常災害のため必要な応急措置として行う行為等を除き、当該施行予定者の許可を受けなければならない。

<選択肢>

(1) イとロ
(2) イとハ
(3) ロとハ
(4) ハとニ
(5) ロとニ

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